小説『僕はおまえが、すきゾ!』 僕はサブウェイが、すきゾ! 油科さんと僕は公園のベンチに座り、サブウェイで朝、買ったベーコンエッグサンドを食べていた。 僕は、多分油科さんの事など少しも考える事無く、つまらなそうにしていたんだろう。 そんな僕に対しても、嫌がる顔も見せずに、僕と並んでベーコンエッグサン... 2022.07.15 小説『僕はおまえが、すきゾ!』