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映画みたいな話。

愛知県のコロナ感染者の数が、1000人を超えました。僕の住んでいる市では、コロナ感染者が1月15日時点で25名いました。

映画館に行って、「マトリックス レザレクションズ」や「コンフィデンスマンjp 英雄編」とかを観たかったのですが、やはりコロナが怖いので、僕は映画館へ行くのは、もうちょっと後になりそうです。

映画館に行った友人に観客席の混み具合を聞いてみたところ、お客さんは殆ど居ず、席もガラガラだったそうなのですが、それは僕達がコロナ感染を危惧している証拠だと思うし、それだけコロナに対して敏感になっているからだとも思います。

映画館もしっかり換気等が出来ていると話には聞いているのですが、念には念を押して、映画はもうしばらくアマプラで観ようかと思います。

『映画みたいな話』

窓の外では、火星人のUFOが日本の自衛隊戦闘機、アメリカを巻き込んで戦争しているのが観える。この宇宙戦争はいつから始まったのだろう。

この宇宙戦争勃発は何処から始まったのだろう。

僕は超能力者開発ラボで、超能力を手に入れた。

始めは、僕も普通の人間だった。

しかし、ラボで超能力者の開発研究のメンバーに加わり、自らの超能力を引き出したのだ。

ラボには能力の素質を持った選ばれた者だけが集められていた。

そのラボに集められた殆どの人が、相手の思考波を受け取れる能力を持っている。

その始まりは、統合失調症から始まった。

この能力は、病気では無いのだ。

僕らは対エイリアン策として、地球防衛隊を結成した。

地球防衛隊なんて言葉だけ聞いたら、漫画かドラマの中の存在だと思えてしまう。

だが、これは現実で、異星人は今もあなた方と殆ど変わらぬ姿かたちで歩いている。異星人から身を守る為の特殊部隊なのだ。

人と火星人を見分け、僕は自分の能力を使って、火星人を倒し、地球を救うのだ。

その為に僕の、僕らの力は必要なのだ。

病気じゃない、気のせいじゃない。

それは僕が身に付けた才能。

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